RedHat系 Linux: 2006年6月アーカイブ

up2dateのコマンドライン

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※参考
https://rhn.redhat.com/rhn/help/reference/rhn370/ja/s1-up2date-config.jsp#S2-UP2DATE-CONFIG-TEXT

Red Hat Update Agent 設定ツールのコマンドラインバージョンを実行するには、次のコマンドを使用します:

# up2date --nox --configure 


■rpmの格納される場所
あえて up2date --get したものでないと、rpmは格納されませんが、
/var/spool/up2date に格納されます。

OSを再起動する

というのが手っ取り早いのですが、そうも行かない場合は

rpm、up2dateのプロセスを #kill -KILL pidで落とし、

下記のようにします。

# rm -f /var/lib/rpm/__db*
# rpm -vv --rebuilddb
(ここ長いです)

※参考
http://rpm.redhat.com/hintskinks/repairdb/

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