日本語をつかう
sn: hoge
だけではなく、日本語も使いたかったら
sn;lang-ja:: 44G744GS
のようにしてあげればいい。
;lang-ja は、言語タグ(オプション?)
「ほげ」 は base64でencode するべし。
属性名と値の区切りは、base64の場合は :: と、コロンが二つになるので注意。
面倒だったら、
sn;lang-ja: ほげ
としたやつを、UTF-8 にすれば良い。
当然、base64 encode されているわけではないので、区切りのコロンはひとつ。
で、だ。
ローマ字、漢字、読み を付けたい時がある
そういう時は
# UTF-8とする。 sn: yamada sn;lang-ja: 山田 sn;lang-ja;phonetic: やまだのように、 phonetic オプションを使う。
たーだーし。
phonetic は ./configure --enable-phonetic しておかないと使えないので注意だ。