$ command 2>&1■ファイルに出力する場合
$ command > file 2>&1■ゴミ箱にすてちゃう場合
$ command > /dev/null 2>&1
$ command 2>&1■ファイルに出力する場合
$ command > file 2>&1■ゴミ箱にすてちゃう場合
$ command > /dev/null 2>&1
ただそれだけ。
/bin/shだろうが、/bin/cshだろうが、やっぱり慣れている/bin/bashにしたい。
そして、RedHatのようにしたい。
$ chsh -s /bin/bashまたは、vipw または、# vi /etc/passwdで、シェルの部分を手直しする。
root:x:0:0:root:/root:/bin/bashシェルのパスを間違えると、悲惨なことになる。気をつけたし。
(シングルユーザーモードなら/etc/passwdを書き換えて復帰させられたかな?)
○ホームディレクトリの.bash_profileやら、.bashrcなどに書き込む
とにかく、ログインするときに読み込むやつならよし。
PS1='[\u@\h \W]\$ ' export PS1○もう一回ログインしなおすか、下記のコマンドで有効になる。
$ source .bash_profile
Xの話ではありません。
telnetやsshなどで管理する場合の話です。
UTF-8のままでもいいんだけど、
今まで管理してきたものがeuc-jpばっかりだから、
やっぱりeuc-jpの方が便利なんですよね。
LANG="ja_JP.euc-jp" SUPPORTED="ja_JP.euc-jp:ja_JP:ja" SYSFONT="latarcyrheb-sun16"○/etc/man.config
#PAGER /usr/bin/less -iRs PAGER /usr/bin/less -irs
もっとも、本物の管理者は日本語などに頼らない。。。。