up2dateのコマンドライン

|

※参考
https://rhn.redhat.com/rhn/help/reference/rhn370/ja/s1-up2date-config.jsp#S2-UP2DATE-CONFIG-TEXT

Red Hat Update Agent 設定ツールのコマンドラインバージョンを実行するには、次のコマンドを使用します:

# up2date --nox --configure 


■rpmの格納される場所
あえて up2date --get したものでないと、rpmは格納されませんが、
/var/spool/up2date に格納されます。

このブログ記事について

このページは、くわぞうが2006年6月16日 17:04に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「rpmコマンド(up2date)が固まるようになってしまったとき」です。

次のブログ記事は「RH-Firewall-1-INPUTにkrfilter」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.1